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こんにちは!

管理人のhiroです^^

 

いきなりで恐縮ですが、

ワタクシ、hiroの‘ハンドボールでスポーツブックデビュー戦’はあえなく惨敗でした(泣)

参考記事:SG Flensburg-Handewittの圧勝!我が1ドルよさようなら~泣

 

勝てるまでチビチビ1ドルベットでいくぞっ!!(* ̄ー ̄)ニヤリ

 

さて、今回はウィリアムヒルをプレイする上で、

というより、

ハンドボールでスポーツべッティングをする上でかかせない電子決済サービス、

Neteller(ネッテラー)の安全性・信頼性について紹介したいと思います^^

 

■そもそもNeteller(ネッテラー)とは?

Neteller(ネッテラー)とはネットバンクの一種で、

世界ではオンラインサービスで定番の決済方法なんだそうです◎

 

 

※スポーツべッティングもこの画像でいう「カジノ」に含まれます

 

日本のクレジットカード会社では基本的に

オンライン上のギャンブルへの決済を通さないことが多く、

スポーツべッティングやオンラインカジノ、オンラインポーカーといったサービスには

クレジットカードで入金することができません

 

ですが、Neteller(ネッテラー)を利用すれば

銀行振込での入出金ができるようになります。

もちろん、ネットバンクサービスも使えるので便利です^^

 

ちなみに僕は三井住友銀行のネットバンクでNeteller(ネッテラー)に入金したのですが、

確か反映処理も10分弱くらいと非常にスピーディーだった記憶があります◎

 

また、専用のキャッシュカード「NET+(ネットプラス)カード」を作れば、

郵便局やコンビニなどのATMで引出すことも可能になるそうです^^

 

NET+(ネットプラス)カードに関しては僕もまだ作っていないので、

こちらも作り次第レビューしますね(* ̄ー ̄)v

 

■Neteller(ネッテラー)の安全性・信頼性は高い?

海外の口座はちょっと不安ですよね^^

僕も正直、最初は非常~に(苦笑)抵抗がありました。

 

で、口座開設前にNeteller(ネッテラー)に関して調べたわけです( ̄∀ ̄)v

で、わかったことは以下の通りでした。

 

・Neteller(ネッテラー)はロンドン株式市場(AIM)に株式公開するほどの優良企業
・日本専用の窓口を設け、日本語サポートにも対応している
・Financial Services Authorityの認可を得て、その管理下のもとで運営されている

 

Financial Services Authority(FSA):英国金融サービス機構のこと
英国のすべての金融サービス業者を監督する機関で、イングランド銀行が持っていた銀行監督権限や、金融業界の複数の自主規制機関が統合され、2000年成立の「金融サービス・市場法」により、包括的な権限が付与された。(コトバンクより)

 

つまり、イギリスの金融業界を牛耳っているといっても過言ではないのがFSAですので、

その元にいるNeteller(ネッテラー)も必然的に安全性・信頼性は高い、と判断できます。

また、完全ではないものの、日本語にも対応してくれているのは嬉しいですよね^^

 

以上より、僕もNeteller(ネッテラー)の口座開設をしたわけですが、

実際に使用してみて、特に何の問題もなく入金もできています。

 

ハンドボールを楽しみながらスポーツべッティングをするうえで、

Neteller(ネッテラー)は安心して利用できると思いますよ^^

 

もっと詳しく調べてみたい方はNeteller(ネッテラー)公式HPへどうぞ>>

 

 

ここまで読んでいただき、ありがとうございました^^

それではまた!

 

 

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